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<亀井金融・郵政相>郵政関連企業への天下り見直す(毎日新聞)

 郵政関連の公益法人などに官僚OBが再就職している問題で、亀井静香金融・郵政担当相は22日の衆院予算委員会で「(郵政関連)ファミリー企業を含めあらゆる問題を聖域なく見直す」と関連法人天下り人事や取引関係是正に取り組む姿勢を示した。みんなの党の柿沢未途議員の質問に答弁した。【中井正裕】

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自宅マンションで女性変死=夫が所在不明-神奈川(時事通信)

 24日午後10時ごろ、神奈川県相模原市相模大野、マンション5階の職業不詳高田幹夫さん(64)方で妻江美子さん(62)が死亡しているのを帰宅した会社員の娘(37)が見つけ、110番した。県警相模原南署員が駆け付けたところ、江美子さんの首には絞められたような跡があった。
 高田さんの所在が分からなくなっており、同署は何らかの事情を知っているとみて、行方を捜している。 

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 □ワイン醸造士 渡辺佳津子さん

 ■ブドウの個性をいかに引き出すか 記憶に残る味をつくりたい。

 --さあ、フランスで資格を得て帰国しました。周囲の期待は相当ふくらんでもいたでしょう

 渡辺 最近は、すごく多くの方が神戸ワインを気にかけてくれて、うれしく思います。自分のワイン作りのパワーの源を実に多くの方からいただいて助かっています。それに応えられるよう、もっともっと新しい発見をみなさんに伝えていけたらと思っています。

 --帰国後、これまでとは違う醸造方法を提案されたりしましたか

 渡辺 原料が自然なものなので、原料を大事にしたいという思いがあったんですね。ワインにストレスをかけない、無理な処理はしない、畑から獲れる物の味を反映させたいと。今までは一般消費者の声にすごくびくびくしていた部分がありました。安全、安心を守っていく作り方をしていたので、沈殿ができてはいけない、濁ってはいけないと、それを排除して排除しての作り方でした。なぜ、濁りができるか、沈殿、結晶ができるか。それはブドウの中の自然の成分が固まって現れるだけで、けっしてクレームの対象にはならないはずなんですが、結果的にうま味の成分を取り除いてしまう作業は非自然的です。それをなくしました。

 --冒頭、神戸ワインの新シリーズを紹介していただきました。これからどういうものを作りたいですか

 渡辺 今までのワイン作りは、日本中どこでもそうなんですけど、ワイン文化を作る、その土地土地でワインを作るという思いが強かった。日本は何十年かそんなワイン作りをしてきて、消費者にワインの味をわかってもらうことを構築してきたわけです。そこでみんな一列に並んでしまったので、そこから飛び出るもの、個性を出していかないといけない。そういうことで作り手は悩んでいます。神戸ワインも、神戸で獲れるブドウの味と個性をいかに引き出して他の地域との差を出せるか。いろんな地域のものを飲み比べていただいたときに、記憶に残る味を作っていきたいなと思っているんです。テーマが大きすぎて、先の長い話なんですけど。

 --同僚のみなさんは、そういう考えに賛成してくれてますか

 渡辺 と思います。私、別に怖くないんですけど、なんか威圧感があるそうで、笑顔で言うんですけど(笑い)。

 --職場では厳しい

 渡辺 そんなことないんですけど、ただ、いいものを作るための説明は怠りません。

 --妥協は許さない

 渡辺 妥協している部分はあります。工場レベルで、その行程では難しいという場合、譲歩し合いながら、ああ仕方がないというところで止めているんですけど、そこは反省点としてまた来年話し合おうと。ちょっとずつ前進はしていると思っています。息切れしない程度に進んでいます。

 --神戸ワインが日本中で広く飲んでいただいて、日本を代表するブランドになるといいですね

 渡辺 はい!=おわり(聞き手 安東義隆)

                   ◇

 次回はパン職人の竹内久典さんです。

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「可視化」実現へ協力求める=法相が検察幹部に訓示(時事通信)

 千葉景子法相は17日午前、全国の検事長や検事正を法務省に集めた検察長官会同で訓示し、犯罪取り調べ過程の録音・録画(可視化)について、「実現に向け政務三役を中心に議論している。実務を踏まえた幅広い観点から検討を加えることとしているので協力をお願いしたい」と述べた。
 法相は、再審で無罪が確定的となった足利事件など冤罪(えんざい)事案に触れ、「真摯(しんし)に受け止め、改めて適正な捜査、公判活動の徹底を図ってほしい」と再発防止を求めた。 

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 宮内婦貴子さん76歳(みやうち・ふきこ<本名・杉本婦貴子=すぎもと・ふきこ>脚本家)16日、肺気腫のため死去。葬儀は近親者で営む。喪主は長女の杉本貴子(たかこ)さん。

 代表作に映画「風立ちぬ」「野菊の墓」「人間の約束」、歌手・佐藤千夜子の半生を描いたNHK連続テレビ小説「いちばん星」(77年、高瀬春奈・五大路子主演)など。02~03年にTBS系で放送された小学校教師と禅僧の清純ラブストーリー「ピュア・ラブ」(小田茜主演)は原作(毎日新聞社刊)も手掛けた。

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小学館社長かたりモデル志望の女性騙す 「誕生日プレゼントを…」と現金詐取 逮捕 (産経新聞)

 大手出版社「小学館」の社長を名乗り、モデル志望の女性から現金などをだまし取ったとして、警視庁高輪署は詐欺の疑いで、住所不定、無職、中田佳明容疑者(41)を逮捕した。同署によると、中田容疑者は「生活費を稼ぐためにやった」と容疑を認めている。

 同署の調べによると、中田容疑者は1月中旬、東京・原宿の路上で小学館の社長を名乗って東京都世田谷区の私立大学1年の女性(19)をモデルに勧誘し、「今日、僕の誕生パーティーがホテルで開かれるので君も来て贈り物をくれないか」とうそをつき、現金21万円と、近くの店で購入させたルイ・ヴィトンの財布(10万円相当)を詐取した疑いが持たれている。

 中田容疑者は女性とホテルに到着後、「タキシードに着替えてくる」と言い残したまま姿を消したが、同署は女性が聞いていた携帯電話の番号などから中田容疑者を割り出した。

 同署には今年に入り、同様の被害相談が計4件(被害金額計約85万円)あり、関連を調べる。

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<交通安全>日本のルールを覚えよう 外国人にセミナー(毎日新聞)

 三重県鈴鹿市の外国人支援NPO法人「愛伝舎」が20日、同市内で外国人を対象にした交通安全セミナーを開く。ブラジル人の男4人が逮捕される死亡ひき逃げ事件が1日に名古屋市熱田区で発生したばかり。セミナーの準備を進める同NPO職員の一人、日系ペルー人の伊波オスカルさん(29)は「日本人の信頼を得るためには、外国人もルールを覚えないといけない」と参加を呼び掛けている。

 県の委託事業で、県警職員らが飲酒や無免許運転の違法性、標識や保険制度などについて解説する。伊波さんは企画を担った。

 伊波さんは今回のひき逃げ事件で、南米系外国人への偏見が広まることを心配している。セミナー開催は事件前に決まっていたが、伊波さんは一人一人が交通ルールを守ることが偏見を食い止めることにつながると感じ、外国人の集まる店を自ら回ってチラシを配っている。

 伊波さんは95年、先に日本で働いていた親を頼って14歳で来日した。09年2月に愛伝舎に就職するまでは、製造業で派遣社員として働いた。現在は結婚して2児の父で、今後も日本で住み続けたいと願っている。

 05年、広島市で小学1年の女児が殺害される事件が起き、ペルー人の男が逮捕された。事件から間もなく、伊波さんがコンビニエンスストアに入ると、日本人客が後ずさった。その時の悲しさは今も消えない。

 伊波さんは「日本のルールや文化を覚えないと『外国人はトラブルばかり起こす』と言われてしまう。『外国人差別だ』と言うだけでなく、自分たちも変わらないといけない」と主張する。【岡大介】

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はしかワクチンの接種率伸びず(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は2月17日、昨年度から5年間に限ってはしかワクチンの2回目定期接種の対象にしている中1生(第3期)と高3生(第4期)の昨年4-12月の接種率がそれぞれ65.8%、56.6%にとどまったと発表した。国は、はしかワクチンの接種率95%以上を目標にしているが、前年同期比でそれぞれ0.3ポイント、1.5ポイント減少した。

 厚労省の集計によると、中1生の都道府県別の接種率は、茨城の91.8%が最高で、以下は福井87.6%、富山85.7%、栃木82.3%などと続いた。一方、最低は高知と福岡の53.6%。埼玉の54.7%、大阪と神奈川の54.9%なども低かった。

 高3生の最高は福井の81.4%で、以下は山形78.0%、佐賀77.9%などの順。一方、最低の神奈川は36.3%と、4割を割り込んだ。

 2012年度までのはしか排除を目指す国の「麻しん排除計画」では、2回目の接種率95%以上を目標に掲げ、従来の1歳児と小学校入学1年前の幼児に加えて、中1生と高3生の年齢相当者を定期接種の対象にしている。昨年度の最終的な接種率は中1生が85.1%、高3生が77.3%と、共に目標を大きく下回った。

 厚労省の担当者は、ワクチン接種率が伸びていない理由について「新型インフルエンザの影響もゼロではない」と話している。


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宇宙飛行士の野口さん同僚ソリ開発「次もぜひ」…リュージュ(スポーツ報知)

 バンクーバー五輪のリュージュ女子1人乗りは17日(現地時間16日)に3、4回戦を行い原田窓香は26位だった。安田文は前日の1回戦で失格。現在、国際宇宙ステーションに長期滞在中の野口聡一・宇宙飛行士が所属する宇宙航空研究開発機構(JAXA)の、同僚職員が今回の日本女子のソリ開発に携わったが、残念な結果に終わった。

 JAXAの公募連係事業「宇宙オープンラボ」として昨春に始まったソリ開発プロジェクト。機構の主幹研究員、岩堀豊さん(49)を中心にソリの素材を研究した。航空機やロケットの材料CFRP(炭素繊維複合素材)を使い「重心の低さと強度を保ちながら、上を軽くする」のがテーマ。お盆休みを返上し、本番に使えるソリを仕上げた。

 プロジェクトは年度単位だが、岩堀さんは「1年じゃ短かい。もっとやらせてほしい」と、継続申請するつもり。4年後のソチ五輪でのリベンジも見据える。


 


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初乗り500円申請認めず=タクシー会社に値上げ指導-近畿運輸局(時事通信)

 国土交通省近畿運輸局は10日、初乗り料金500円で継続審査を申請した大阪市と堺市のタクシー2社に値上げを求める方針を決め、両社に通知した。同運輸局は昨年11月、同料金の個人タクシー8人に値上げを求めたが、法人に対しては全国で初めて。
 2社はワンコインタクシー敷津(大阪市浪速区、36台)と新金岡交通(堺市北区、41台)。
 同運輸局は、ワンコインタクシー敷津について「コストが膨らんでおり、適正な運賃ではない」と判断。初乗り料金を590円以上に修正しなければ申請を却下すると通知した。新金岡交通については「運転手の乗務記録と比較した結果、運送収入を過大に申請したことが判明した」として却下した。
 過大申請を指摘された新金岡交通は「安い運賃は大きなサービス。申請の収入は虚偽ではない」としている。 

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首相官邸に実弾? 届く=小沢事務所にも、鑑定急ぐ-警視庁(時事通信)

 東京都千代田区の首相官邸と衆議院第一議員会館にある民主党の小沢一郎幹事長の事務所に、ライフルの実弾とみられるものが送り付けられたことが12日、警視庁への取材で分かった。
 弾は白い封筒に入って同日に届いており、それぞれ1発で、違う種類とみられる。同庁は鑑定を急ぐとともに、脅迫と火薬類取締法違反の疑いがあるとみて調べている。
 同庁麹町署などによると、官邸に届いたのは、鳩山由紀夫首相あてで、消印は10日。23区内で投函(とうかん)された。新聞などの切り抜きとみられる「小沢一郎」の文字が差出人として張られており、国会で撮影された首相の写真の切り抜きが同封されていた。
 小沢幹事長の事務所には、紙に巻かれた状態で届き、文書などはなく、数日中に23区内で投函された。 

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 12日の定例記者会見で上野動物園の顔、パンダの再輸入を発表した石原慎太郎知事。難航していた中国当局との交渉に「5万ドル値切りました。向こうも折れてくれた」と“白黒”をつけ、都内だけでなく全国に明るい話題を提供した。

 「世界中で愛され珍しがられている動物。特に子供たちの人気がある。備えることもやぶさかでないということです」

 平成20年4月にリンリンという“スーパースター”を失った園のこの年度の来園者数は、60年ぶりに300万人を下回った。「上野動物園の営業も考えなくちゃいかん」と石原知事。

 一方で、「(レンタル料の年95万ドルは)決して安い価格じゃない。やっぱり繁殖に成功してもらいたい。日本製のパンダをつくったらいい。トキも努力して成功した」と同園への注文も忘れなかった。

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